英会話レッスンにはマンツーマンとグループどっちがいい?

2016年5月31日

オンライン英会話には、講師と1対1でレッスンをするマンツーマン形式と、複数人の生徒が同時にレッスンを受けるグループ形式の2つがあります。どちらを選択すれば良いのかということは一概には言えないため、ぜひ自分に合った形式でレッスンを受けてみましょう。 今回はマンツーマンレッスンとグループレッスンの特徴や、それぞれのメリット・デメリットについてお話していきたいと思います。 マンツーマンレッスンの特徴 マ [続きを読む]

英会話が驚くほど円滑になるアクティブリスニングとは

2016年5月26日

アクティブリスニングという言葉を知っていますか?英語のみならず、どの言語でも使うことのできる会話のテクニックです。今回は、このアクティブリスニングをすることによって英会話が円滑になるメカニズムを追っていきたいと思います。 アクティブリスニングとは アクティブリスニングとは読んで字のごとく、相手の喋っていることをただ聞いているというだけでなく、話の内容を先読みし能動的にリスニングを行うことを表します [続きを読む]

2016/05/23【PR TIMES】オンライン英会話スクール「hanaso」新規入会対象『新緑初月半額キャンペーン』実施のお知らせ

2016年5月23日

株式会社アンフープ(所在地:静岡県富士市、代表取締役社長:重森 渉)がサイト運営する、無料通話ソフトSkype(スカイプ)を利用したオンライン英会話スクール「hanaso」では、2016年5月9日(月) ~6月12日(日)に、期間中に新規入会の方は初月月額料金(3,800円~9,600円)(税別)が半額に… 続きはこちら!

ネイティブには伝わらないフレーズと単語10選

2016年5月23日

私たち日本人は、それこそ小学生・中学生の頃から英語を勉強しています。授業では文法的に正しい表現というものを学びますから、どうしても固い表現になりがちです。 今回は日本人がよく使う表現なのに、ネイティブの人はほとんど使わない表現をご紹介したいと思います。実際の英会話を想定した時に、通じる表現とはどういうものなのかを学んでいきましょう。 フレーズ編 1.I’m fine. 子供の時に「How are [続きを読む]

英会話のレスポンスを速める4つの方法

2016年5月23日

英会話初心者の方にとっては、相手に質問された内容を瞬時に英語で返答するというやり取りは本当に大変ですよね。頭のなかで一旦日本語にして考えたものを英語に変換して…などとやっているとスムーズに会話が進まなくなるということがあります。 今回は英会話のレスポンス(反応)を速めるための方法についてお話したいと思います。 クイックレスポンスとは クイックレスポンスという言葉を聞いたことがあるでしょうか。聞いた [続きを読む]

英語耳を育てよう!リスニング力を向上させる極意を伝授

2016年5月23日

英会話は、聞く力(リスニング)と話す力(スピーキング)双方のバランスで成り立っています。皆さんは「英語耳」という言葉を聞いたことはありますか?その字面から何となく意味は読み取れるかもしれませんが、英語耳とは「英語を自然と聞き取れる状態になる」ということです。 今回はこの英語耳を目指すにはどのような点に気を付けて練習をすればいいのかということに焦点を当ててお話したいと思います。 英語耳について 日本 [続きを読む]

Q.レッスン中に日本語は使えますか?

2016年5月10日

A.初心者向けレッスンではレッスン中でも日本語に対応している場合もあります。 オンライン英会話のレッスン講師は外国人だけであり、レッスン中は基本的に英語だけで意思疎通をはかります。 しかし思ったことを英語で話すのが難しい初心者向けレッスンでは、授業中でも日本語での質問に対応するために、平易なテキストの他にも日本語が話せる講師や日本語サポーターを用意している場合があります。

Q.1コマの料金はいくら位でしょうか?

2016年5月10日

A.もっとも安いコースであれば1コマ100円程度です。 レッスンの形態は様々であり、一概にレッスン1コマの費用を求めることは難しいですが、目安として月額コースでも回数コースでも1コマあたり100円から200円程度を最安として設定しているケースがほとんどのようです。 もちろん、申し込むコースや受講回数によって費用は大きく変わってくるので、申し込み時点でキチンと確認するようにしてください。

IELTS

2016年5月10日

読みがな:あいえるつ 英訳:ielts IELTSとは、海外留学や海外移住の際に必要な資格の1つです。「アカデミックモジュール」と「ジェネラル・トレーニング・モジュール」の2種類で構成されていて、どちらも「リスニング」、「ライティング」、「リーディング」、「スピーキング」の4つのテストが行われます。アカデミックモジュールは、受験生の英語力が海外の大学や大学院に入学できるレベルに達しているかどうかを [続きを読む]

SST

2016年5月10日

読みがな:えすえすてぃ 英訳:sst SSTとは、1対1の対面式インタビューテストのことです。SSTは、「英単語」や「英文法」、「発音」など、知識を問われるペーパーテストとは違い、会話の展開別に文章をその場面ごとに使い分け話を構成する力があるかどうかが問われます。テストのレベルは受講者のレベルに比例して変化するため、初心者の人が挑戦できないというわけではありません。自分がどのくらいの英語運用能力を [続きを読む]

リピーティング

2016年5月10日

読みがな:りぴーてぃんぐ 英訳:repeating リピーティングは、英語の音声教材などで理解した英語をそのまま繰り返すという訓練方法です。シャドーイングが聞き取ったそばから追いかけるように発音するのに対し、リピーティングは1センテンスごと、または1フレーズごとに聞き取って理解し、それを一気に読み上げるという方法を取ります。一番の特徴は、聞き取った1センテンスを一定時間記憶し、その後発音できるかと [続きを読む]

フィードバック

2016年5月10日

読みがな:ふぃーどばっく 英訳:feedback フィードバックは、日本語で「帰還」を意味します。実生活での活用例としては、「先生からレッスン後にフィードバックを受けた。」や、「会社の上司にプレゼン後フィードバックをいただいた。」などでしょうか。要するに、発信者から出力したもの(結果報告)を受けた人間が、次の機会のために発信者にアドバイスし戻すという意味です。オンライン英会話では、各スクールの取り [続きを読む]

チャンク

2016年5月10日

読みがな:ちゃんく 英訳:chunk 「チャンク」というのは日本語で「一塊(ひとかたまり)」という意味で、主に日常会話で使われる表現です。有名なところでは、「want to~→wanna」になったり、「going to~→gonna」などがあり、ネイティブの人が日常的に使っている表現になります。徐々に英会話に慣れてきてチャンクなども扱えるようになってくると、シチュエーションごとの使い分けも可能にな [続きを読む]

アウトプット

2016年5月10日

読みがな:あうとぷっと 英訳:output アウトプットとは、覚えた英語の知識を実際に活用するという実践的な行為を表します。例としては、「英作文を書く」、「英会話をする」、「テキストの音読をする」などがアウトプットに当たります。もちろん、アウトプットを行うには事前にある程度のインプットが大切になります。そして、頭の中で英語を使ってみるという訓練も必要でしょう。「スクールで英会話をしてみる」、「日本 [続きを読む]

インプット

2016年5月10日

読みがな:いんぷっと 英訳:input インプットとは外部から中に入れること、またはその入れられるもののことを言います。英語の習得に関する用語としても使われていて、要は単語や文法を覚えるなど知識を貯めこむ作業のことです。元々は入力という意味合いの言葉ですが、学習においては知識を身に付けるということを表します。主に「単語を覚える」、「文法を理解する」、「英文を読む」、「英語を聴く」、「発音のルールを [続きを読む]

子音

2016年5月10日

読みがな:しいん 英訳:consonant 子音とは、か(Ka)・き(Ki)・く(Ku)・け(Ke)・こ(Ko)で言うと、「K」に当たる部分になります。子音は日本語が27個、そして英語では26個の種類があります。主に、「l」、「r」、「b」などの有声音と、「p」、「t」、「f」などの無声音に分かれます。「子音」の次に必ずと言っていいほど「母音がくる」日本語と違い、英語では子音が連続することもたくさ [続きを読む]

母音

2016年5月10日

読みがな:ぼいん 英訳:vowel-sound 英語の母音は、「あいうえお」5通りである日本語の母音と比べて、26個と圧倒的に多いです。短母音や長母音、二重母音に三重母音と、日本語に比べて多彩な発音が存在しています。同じ「a」の発音でも、「apple(æ)」、「fun(ʌ)」、「box(a)」、「father(a:)」など、短く発音するものや長音記号が含まれているものなど、さまざまな種類があります [続きを読む]

グラマー

2016年5月10日

読みがな:ぐらまー 英訳:grammar グラマーは、日本語で言うところの「文法」のことです。グラマーを習得することは、英会話においてもっとも重要な事のひとつです。普段の英会話の中で文法を意識することはないため、必要ないのでは?とも思ってしまいがちですが、そうではありません。グラマーが出来ていない人は、英会話の上達が著しく遅れます。最近では、「聞き流すだけで英会話ができる!」といった音声教材も大人 [続きを読む]

チューター

2016年5月8日

読みがな:ちゅーたー 英訳:tutor チューター(tutor)とは英語で「個人教師」という意味で、日本人が海外で使う場合は英語の個人レッスンという意味になります。イメージとして一番近しいのは、日本で表現するところの家庭教師です。ただし、日本の家庭教師のように自宅で学習を教えるのではなく、カフェや飲食店にてコーヒーを飲みながら教えるという文化になっています。チューターには、普段の学習でわかりにくい [続きを読む]

Side By Side

2016年5月8日

読みがな:さいどばいさいど 英訳:side-by-side Side By Sideは、世界2,500万人の英語学習者により使用されているテキストです。「リーディング」、「ライティング」、「リスニング」、「日常会話」など、それぞれの項目をバランス良く習得する目的で作られています。初心者用~上級者用まで、大きく4段階のレベルに分かれていて、それぞれTOEICで何点ほど取れるかの目安も示されています。 [続きを読む]

Q.講師はどこで授業をおこなっていますか?

2016年5月6日

A.専用オフィスか在宅のどちらかです。 オンライン英会話スクールの講師の勤務先には、一箇所に集まってレッスンを配信する専用オフィスタイプと、在宅タイプがあります。また、その両方のタイプを持つスクールもあります。専用オフィスでは通常の会社のように講師がチューターセンターに集まり、そこからレッスンを配信するので、安定したレッスン環境が確保できます。これに対して在宅は講師の自宅からレッスンを配信するので [続きを読む]

Q.どのような支払い方法に対応していますか?

2016年5月6日

A.PayPal(ペイパル)をはじめ、銀行振込やクレジットカード引き落しに対応しています。 ほとんどのオンライン英会話で対応しているのが、電子メールアカウントとインターネットを利用した決済サービスであるPayPal(ペイパル)です。金銭の授受をPayPalが代行するため、銀行振込やクレジットカード引き落しと比べて安全性が高いのが魅力です。もちろん、PayPal以外の支払い方法として、銀行振込やクレ [続きを読む]

Q.割引やキャッシュバック制度はありますか?

2016年5月6日

A.キャッシュバックはありませんが、割引制度が設定されているところもあります。 オンライン英会話によっては受講回数に応じて、1コマごとの受講料金の割引やポイント付与などの様々な割引制度が設定されています。また、友達紹介キャンペーンで紹介者と被紹介者に特典が付与されるキャンペーンが設定されているスクールもあります。

Q.テキストの添削依頼は可能ですか?

2016年5月6日

A.はい、可能です。 無料通話ソフト「スカイプ」はテキストの送受信にも対応しているので、対応しているスクールであれば講師によるテキストの添削を依頼することも可能です。

レッスンの流れはどのようなものですか?

2016年5月6日

A.講師とマンツーマンで会話を実践するのが一般的です。 基本的にレッスンは実際の英会話をロールプレイする形で進められます。初級者から上級者までコースごとにトピックが定められ、そのトピックに関する英会話を実践・反復します。 レッスンの最後にその日の振りかえりと、フォローアップがおこなわれるまでが一連の流れとなります。

Q.受講に必要なものはありますか?

2016年5月6日

A.安定したインターネット環境と無料通話ソフト「スカイプ」、ヘッドセットが必要です。 オンライン英会話はレッスン受講のために無料通話ソフト「スカイプ」の導入や、スカイプ経由で会話をするためのヘッドセットなどの初期投資が必要となります。ヘッドセットは家電量販店や通販サイトで数千円程度から購入できるので、申し込み・受講前に準備を忘れないようにしましょう。

Q.レッスンの種類はどのようなものがありますか?

2016年5月6日

A.マンツーマンでの英会話レッスンをはじめ、TOEIC対策や資格試験対策など、様々なレッスン内容が設定されています。 オンライン英会話の基本となるのは講師とマンツーマンでのレッスンですが、より発展的な内容としてTOEIC対策や各種試験対策専門のレッスンを設定しているスクールもあります。

Q.子供向けレッスンはありますか?

2016年5月6日

A.はい、あります。 多くのオンライン英会話では、成人向けレッスンとは別にお子様向けレッスンの設定があります。お子様向けレッスンの特徴としては、英語の読み書きの前段階として英語に慣れ親しみ、楽しむ初歩的な部分から設定してあるのが特徴です。

Q.無料体験は何回くらい受講できますか?

2016年5月6日

A.おおむね2回までですが、3回以上の受講や期間制の場合もあります。 ほとんどのオンライン英会話では無料体験レッスンを受講できる回数は2回(1時間程度)が上限ですが、一部のスクールでは2回を超える回数の受講や、回数制ではなく期間制としている場合もあります。無料体験レッスンでいくつかのオンライン英会話を体験受講して、実際の雰囲気を掴んでから申し込み・受講するようにしましょう。

Q.受講することで本当に上達しますか?

2016年5月6日

A.アンケート調査では、受講者のほぼ9割が上達を実感しています。 初心者・初中級者コースを3ヶ月以上継続して受講した人のうち、全体の実に86%が上達を実感したと回答したというアンケート調査結果があります。ネイティブな英語を話す講師と継続してレッスンを続けることで、早い上達が実感できるのもオンライン英会話の特徴です。

Q.月額費用の目安は幾らぐらいですか?

2016年5月6日

A.アンケート調査では、半数程度の人は月額5,000円程度のコースを受講しています。 受講者の半数程度が月額3,000円から5,000円程度で受講し、7割程度の人が月額7,000円程度で受講しているというアンケート調査結果があります。 1万円以上の受講者は全体の6%であり、通学型の英会話スクールに比べて安値で受講できるのが特徴です。

Q.どのようなレッスンが設定されていますか?

2016年5月6日

A.マンツーマンを基本として、レベルや目的別に様々なレッスンが設定されています。 基本となるのは1コマ25分~60分のマンツーマンのオンラインレッスンですが、ビジネス英会話やTOEIC受験など、目的に応じたレッスンが設定できるスクールもたくさんあります。

Q.講師にはどのような人がいますか?

2016年5月6日

A.ニーズに合わせて、様々な経歴を持つ講師が在籍しています。 オンライン英会話の講師陣の前職は、小学校教師やビジネスマン、学生など実にバラエティ豊か。講師陣に共通しているのは、採用試験を通過した水準以上の英会話が問題なくできるネイティブ、もしくはネイティブに近い英語を問題なく操れる人であるということです。

Q.講師はどのようにして採用されていますか?

2016年5月6日

A.講師は、採用まで何段階ものプロセスを経て選考しています。 実際にレッスンを担当するまでに、講師は円滑にレッスンを進めるための様々なノウハウを習得するため、安心して一定の品質を保つレッスンを受講することが可能です。

Q.実際の入学まではどのような流れですか?

2016年5月6日

A.ヒアリングと無料体験レッスン、コース選択ののち、申し込みと入学になります。 日本人カウンセラーによるヒアリングで課題の洗い出しをおこない、受講するレッスンのレベルを決定します。実際にレッスンを1コマ受講していただき、最適なコースを選択してから申し込み、入学となります。

Q.レッスンのキャンセル・振り替えはできますか?

2016年5月6日

A.はい、可能です。 何らかの理由で事前に申し込んだ日時にレッスンを受講できない場合は、受講を希望したレッスンの開始時間よりも前にキャンセル・振替の設定をすることが可能です。 キャンセル・振り替えに対応している時間は各スクールによって異なりますので、事前に確認を忘れないようにしてください。

Q.1回のレッスンの時間はどのくらいですか?

2016年5月6日

A.おおむね1コマ30分~60分程度です。 オンライン英会話によってレッスンの設定時間は異なりますが、基本的に1コマ25分~60分に収まるよう設定されています。複数レッスンを続けて受講できるオンライン英会話では、ライフスタイルに合わせて柔軟に受講レッスンを設定できるのもポイントです。

Q.レッスンは休学できますか?

2016年5月6日

A.はい、可能です。 病気や怪我、長期の出張など、何らかの理由で一定期間に渡ってレッスンに参加できない場合は、休学もしくは受講権の延長が可能です。休学に際しては一定の手数料が発生するスクールもあるので、申し込みの前によく確認してください。

Q.講師の出身国で多いのはどの国ですか?

2016年5月6日

A.アメリカ、イギリス人講師もいますが中心となるのはフィリピン人講師です。 オンライン英会話の講師としてはアメリカ、イギリス出身の講師もいますが、主流となるのは東南アジア・フィリピン人講師が中心となります。 フィリピンは第二公用語として英語を採用しているのでフィリピン人講師はネイティブ話者に近いレベルで英語を操れるだけではなく、アメリカ英語に近い発音の会話に秀でているのが特徴です。

Q.英語以外の言語のレッスンはありますか?

2016年5月6日

A.はい。あります。 英語と並んで人気の高いフランス語やドイツ語、イタリア語などの西洋圏の各言語コースはもちろん、国際社会の中で近年急激に存在感を増している中国語や韓国語などの東洋圏の言語コースを設置しているスクールもあります。

キッズスターイングリッシュ

2016年5月2日

キッズスターイングリッシュは、3歳からの子ども専用オンライン英会話です!好きな時間に自宅でマンツーマン英会話ができ、学習がスムーズに。教材を使用した学習はもちろんのこと、カードを使ったり、歌を歌ったりするフリートークレッスンも大変人気です。 キッズスターイングリッシュは、お子様の指導に直接関わる講師の指導力UPに一番力を入れています。レッスン後は欠かさず研修会を行い、所属講師全員で協力しながらレベ [続きを読む]

リップルキッズパーク

2016年5月2日

リップルキッズパークは、2009年にオープンした日本初の子供向けオンライン英会話スクールです。3歳~高校生までのお子様を対象に、月2,838円から受講することができます。単語や文法の勉強は大人になってからでもできますが、「英会話用の耳を鍛える」、「ナチュラルで美しい発音を身に付ける」ことは、子どもという時期だからこそ身に付きやすい能力です。 リップルキッズパークは、英語を話すというアウトプットに特 [続きを読む]

QQ English(キューキューイングリッシュ)

2016年5月2日

QQ Englishは、「オンライン英会話で話せるを叶える」ということをテーマに掲げているスクールです。世界第3位の英語圏であるフィリピン講師によるレッスンはとてもハイクオリティなもの。QQ Englishでは、英語教授法の国際資格「TESOL」の取得を講師に義務付け、英語の学び方を心得たプロ教師へ導いています。 TOEIC、そしてカランメソッドと需要の高い資格試験やレッスンも積極的に開講しており [続きを読む]

NativeCamp(ネイティブキャンプ)

2016年5月2日

ネイティブキャンプは月額5,093円で毎日無制限にレッスンをすることが可能です!他のオンライン英会話スクールでは類を見ないこのサービスは、英会話を頑張りたいという受講生の頑張りを応援してくれます。24時間365日いつでもレッスンが可能で、予約の必要もありません。1回にMAX25分のレッスン時間ですが、その時々の都合で25分以内なら自由に切り上げることも可能。復習をしていてわからないところだけを確認 [続きを読む]

TESOL

2016年5月1日

読みがな:てそーる 英訳:tesol TESOLは、「Teaching English to Speakers of Other Languages」の省略語で、英語を母国語としない人々に対する英語教授法に関する資格を表します。読み方は「てそーる」だけに限らず、「てそる」、「てぃそる」などさまざまです。TESOLは、言わば英語を教える人のレベルを量るための資格ですので、受講対象者は主に英語の先生と [続きを読む]